発表


発表は5分で行った。
発表方法には、パワーポイントを使用した。

私以外の発表者の発表について
【ALSについて】
分かりづらい言葉や漢字に振り仮名をつけていたのが良かった。
ALSについて知る感じだったので私同様何を伝えたいのかが必要。
児童ポルノ
枚数と対象者を始めに言うことでどういう背景で書いたのかが分かりやすくなる。
世界と日本があり日本に観点をおいていたところが良い。
準児童ポルノと日本のアニメの関係。興味深い。定義の曖昧さが問題点に挙げられている。
異常とは平均より偏っているという意味で否定ではない。性虐待の児童に与える影響。
幅広く深いところまで調べ上げているので良かった。
教職総合演習なので、性虐待の児童に与える影響に観点を絞っても良かったと思う。
私が調べたDV同様、対象者となりうる中学生にどう刺激を少なくして伝えられるかが今後の課題だと感じた。映画「闇のこどもたち」
【水の不足】
水の世界地図、ウォータービジネスなどの参考文献をもってきて見せた。
指導案形式にした。(オリジナリティ)
水不足が食料不足に直面する。
画面が上下するのは見ていて具合が悪くなりそうだった。
【飢餓から子どもたちを救う】
〜アフリカを襲う飢餓〜
「ハゲタカと少女」写真家が非難
社会的背景 人為的要因・自然災害・複合的なものと様々ある中で、自分の調べたい観点を砂漠に絞った。
対策①(土壌浸食防止)土地を植生で保護することが大切。
対策②(植林による砂丘固定)自然の回復力を利用して砂丘を固定し、緑化を行う。
対策③(水をつくる技術)
対策④(灌漑農業)散水よりも点滴灌漑のほうがコストやすい。
起承転結が出来ていてわかりやすかった。
【ブログでみる日本観光】
海外の旅行客を受け入れよう。
グーグルマップで自分のマイマップを作成した。
紙のポートフォリオには要約した。
【エコ活動】
エコとは、oikos(オイコス)家住処logosu(ロゴス)哲学合体。
エコツアーとその効果。自然環境や歴史文化を体験し学ぶ観光である。
効果は、環境保全、観光振興、地域振興
能登のエコツアーを提案!!→自分の町でもやってみよう。(中学生総合で出来そう。)
個人の意識、新しいものばかり求めるのではなく、自然や伝統、歴史あるものをみて学ぶ。
【中国がん村】
ワード、がんは中国人の死因原因1位。河による影響が大きい。
がんの要因は職業および住環境によるもの。環境破壊でブラックリストに乗る日本企業
がん村が日本にとってのビジネスチャンス!? 積水化学工業旭化成ケミカルズが進出。
白地図に主要な河川と地域を色分けしてある。(中学校向け)
水俣病から考えること】
水俣展に行って直に視覚資料を見ることでより深く理解することが出来る。
水俣病をどう中学生に落とし込むかが課題となる。たたり、偽患者の偏見がさらに被害者を苦しめた。水俣病を教訓に今後何につなげられるか。
学校裏サイトについて】〜学校裏サイトの実態〜
特徴1学校裏サイトの名前を分かりづらくする。
大部分が携帯電話からのアクセスしかできない。
当て字が多い。(例→死ね、氏ね) 利用目的は、暇つぶし、ストレス発散など。
【私たちにできること】
紙面を参考に書き綴る
学校裏サイト
メディアルールについてのCMを自ら作った。素晴らしい!!
オリジナリティが溢れていた。
【医療の生の側面】
iPS1細胞について 倫理的な問題と拒絶問題をクリアしたもの
ES細胞との比較。将来再生医療に応用できる可能性もある。
図を取り入れたほうが分かりやすい。中学生にどう分かりやすく伝えるか。
最重要課題、患者を含む人々に対する意識づけ。
アメリカと銃規制】
日本人留学生が銃殺されたことがきっかけ。
視覚的画面がないのは、聞く気が起こらなくなる傾向にある。
手元に資料があるのは良い。しかし、資料をそのまま読むだけだったら読書と変わらない。
【自殺について】
手書きでパワーポイントのようなものを作成していた。温かみがあった。
手書きであるため字体が見づらい部分があったので、発表用の工夫が大切だと感じた。
活きテクというブログがオススメ。→媒体に何を使用するか。
【TUVAL】
あと59cm水害で沈没しそうな島。原因は地球温暖化による水位上昇が挙げられる。
TUBALの子どもが書いた絵を見せた。TUBAL自体が地盤沈下している。海水が噴出している。NZへの移住の条件、ツバル国民であること、18歳から45歳であること、英語が話せること、NEWZEALANDでの仕事があることが条件とされる。
絵が描いてあってとても分かりやすく興味も引いていたと思う。(中学生向き!)

【総括】
レポート作りに毒されている、より大勢の人に見てもらうための工夫をどうするのか自分のオリジナリティを出すべき。ヒントは先生のページに書いてある。ネットを使っている講義である意味は何なのか。一枚の紙に収めてしまうことが大切である。

以上が教職総合演習の感想とそれぞれの発表者についてのまとめである。
この書き方も講義にでていなかった人には分からない書き方である。


発表方法や時間配分など多くの準備を通して素晴らしい発表が
行えるのだと感じた。
教職についた時の授業でも同じことが言えると思う。
こういった発表の場をこれからも大切に考えたいと思った。

所要時間:2時間

11-8 脳とコピペ

今回の講義は、
9月1日(月)放送のクローズアップ現代を見ました。
テーマはコピペ〜「ネットの知」とどう向き合うか〜


引用文↓NHK クローズアップ現代+
インターネットで見つけた文章をコピー&ペーストして、
自分の文章にしてしまう"コピペ"。
ある大学では提出されたレポートの半数近くがコピペで
作成されていたという事実が明らかになった。
夏休みには小中学生向けに開設された「コピペで書ける読書感想文」の
サイトがアクセス数を伸ばし、大人の世界でも、
役所が募集したパブリックコメントに大量のコピペの「組織票」が提出されるなど、
コピペは今、社会全体に広がりつつある。「コピペは人間の考える力を弱める」と
批判の声が上がる一方、「新たな知の技法」として肯定的に捉えるべきだとの意見もある中、
私たちはネット上に広がる膨大な情報とどう向き合っていくべきか考える。
スタジオゲスト : 茂木 健一郎さん (脳科学者)


コピペの最大の難点は、物事を考えないことです。
考えることは、脳の成長過程で必要なことであり、脳が喜ぶ作業であること。
コピペを乱用することで考えるという貴重な機会を失ってしまうのだとビデオで学びました。


コピペが行われているのは、大学のレポートだけではありませんでした。
“脳 コピペ”で調べてみたところ、小・中学生の夏休み課題の
読書感想文にもコピペが使われているそうです。
『自由に使える読書感想文〜児童、そして生徒のための〜』という
サイトが設立されていて、走れメロスなどの読書感想文のヒナ型を
公開していました。
自分が小・中学生の頃には考えられないことです。
この記事を見て急速に情報化社会になってきていると
改めて実感しました。


コピペ自体が悪いわけではないと思います。
情報にもコピペにも頼りすぎて自分の頭で考えなくなる
ことは危険なことだという意識をもって
これからインターネットなどを利用してたいと思います。


【参考資料】
コピペ利用で脳弱り「人間の存在価値なくなる」 : J-CASTテレビウォッチ  
フリーライター〜恩田ひさとし〜のプロフィール

所要時間:1時間

+3 (6月10日欠席分)

今回の講義は教育実習中のため欠席しました。
講義に出席できなかった分復習したいと思います。
生活環境化学の部屋で講義内容を確認したところ
学び続けた30年 天才アイのダイアリー』に
目がとまったので、今回はこの記事を元に
学習していきたいと思います。


実際に記事を読んでみてチンパンジー
頭のよさと最も人間に近い霊長類だということを
感じ取ることができました。

http://www.asahi.com/science/update/0531/OSK200805310030.html


チンパンジーのアイについて興味をもったので
インターネットで“チンパンジー アイ”と検索したところ
たくさんのサイトがありました。
その中でも京都大学の総合博物館へ行って
アイちゃんがいつもやっているゲームと同じものをやり、
アイちゃんの成績と比較するという機械に挑戦した方の
ブログに衝撃を受けました。

京都大学の天才チンパンジーアイちゃん 【ファイルC29】2007.12.05 ( 生物学 ) - アトモス部屋 - Yahoo!ブログ
アイちゃんがいつもしている訓練方法が分かり、
正解率は人間の方が勝っているのに対して瞬間記憶力やスピードは
訓練しているアイちゃんの方が勝っている
ということが分かりました。


アイちゃんの他に、この方のブログを読み感じたことが
ありました。それは・・・
相手をひきつけるような書き方や構成をしていることです。
私もこのブログを書いているわけですが、
まだまだ書く能力が低い状態なので
相手が読んで分かりやすい書き方と内容になるように
心がけたいと思います。


今回調べた研究記事を総合学習で取り入れるのならば、
私は“長く学ぶことの大切さや親子関係を振り返るとき
の題材として使用してみたいと思いました。


教員になることができ総合学習の授業をするときには、
今回学んだような社会的研究などを取り入れて
生徒達に伝えられるようにしたいと思います。


【参考資料】
京都大学 霊長類研究所 Primate Research Institute, Kyoto University
ページが見つかりません : 中京テレビ
アイ (チンパンジー) - Wikipedia

所要時間:1時間

5-5 学校でもアレルギー疾患対応

今回の講義の中で一番興味をもった内容は、
学校でのアレルギー疾患対応について
文部科学省が指針を作成したことです。
最初に文部科学省のアレルギーに対する
取り組みについて調べてみることにしました。
アレルギー疾患に対する調査研究が行われていました。


引用文

調査対象は、全国の公立の小学校・中学校・高等学校・中等教育学校
の対象学校総数36,830校に対して
有効回答が得られた学校数36,061校に在学する生徒が対象でした。
調査事項は、
1.児童生徒のアレルギー疾患の実態
調査対象疾患
(1)ぜん息
(2)アトピー性皮膚炎
(3)アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎
(4)食物アレルギー
(5)アナフィラキシーショック
アナフィラキシーショックとは、摂取した食物等に対するアレルギー反応が2臓器以上
(例;発疹(皮膚)と呼吸困難(気管支)など)に出現したアナフィラキシー状態のうち、
さらに血圧の低下や意識の消失にまで至った状態をいう。
2.疾患ごとの学校における取組の現状 についてでした。


私なりに結果を見て思ったことは、
調査結果を見てみると都道府県別にアレルギー疾患を持つ生徒の割合が
変化していて、地域の気候や環境などが関係しているのではないかと
思いました。一番驚いたことは、予想以上にアレルギー疾患を持つ
生徒がいるということでした。有病率が一番高い疾患は、
(3)アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎だということが分かりました。
新潟県については食物アレルギーを持つ生徒が少ないという結果が出ていたので、
その要因は何なのかを他都道府県と比較してみたいと思いました。


疾患ごとの学校における取組状況の実態及び課題について
みたところどの疾患にも多くの課題がありました。
実態把握については、特に小学校と中学校がなされているように感じました。
しかし、対処について完全な取り組みはなされてはいないように感じました。
今後増え続けるアレルギー疾患に対して学校側と医師と家庭
上手く連携して非常事態時にも対応がスムーズに行われれば、
安心して学校生活が出来る生徒が増えるのではないかと思いました。


大学生活の中でも、もしかしたら起こり得る話だと思います。
その時きちんとした知識と対処方法を知っていたら、
とても役に立つものだと思うのでこれからもアレルギーについて
自分なりに学習していきたいと感じました。


【参考文献】
http://sankei.jp.msn.com/life/education/080530/edc0805300430008-n1.htm
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/04/07041301.htm

所要時間:1時間

4-4 生命をはぐくむ

今回の講義では、NHK高校講座の家庭総合
ビデオを見ました。
今回の講師は南野忠晴さんでした。
テーマは“生命をはぐくむ”。
先に南野忠晴さんについてどんな方なのか
調べてみることにしました。


南野忠晴さんは、男女共修に先立つ92年より
「家庭科教員をめざす男の会」を結成し、
英語教諭からまだまだ数少ない家庭科教諭に
転身した大阪府立成城高校教諭だということが分かった。
さらに家庭科教諭になることを決めたきっかけを探ってみたところ


南野忠晴さんが家庭科に興味をもち始めたのは、
高校の英語教師となって6年目の29歳の頃。
英語は受験科目で、ただ試験に受かるためだけの授業に
違和感があったとのこと。それ以前にもっと生活面で
やるべきことがいっぱいあるような気持ちもあり、
そんな頃結婚して子どもが生まれ、子育てに関わるなかで、
男は育児も家事も何も勉強していないこと、
親からも教えられていないことに気づき、
個人的にちゃんと勉強してみたいと思ったのがきっかけだそうです。


南野忠晴さんの家庭科教諭になるきっかけを知り、
自分のことを考えてみました。
私が家庭科教諭を目指したきっかけは、
家庭科が好きだったということもあるが
5教科(国語、数学、英語、理科、社会)と違い
決定的な答えが無いところが魅力的であったし、
授業で学んだことが家に帰ってからすぐ実践できる
ことや生活・生きるために役立てることなどを
教えられることが何よりの魅力でした。
このような授業を教えることが出来たらなと
高校のときに思ったのがきっかけでした。


ビデオでは街頭インタビュ−で
子どもが生まれたときにどんな気持ちだったかを
質問していました。その質問に対しこんな答えが出ていました。

涙が出るくらい嬉しかった
親になったという気持ち
守っていかなきゃいけないと感じた
人生が変わったような気がした
この回答を見て幸せを感じることが出来ました。
しかし、子どもに対する感情は
良いことばかりではありませんでした。


子育てに関するアンケートを日本、韓国、アメリカの
3ヶ国で集計をとったところ
子育ては楽しいと答える人が日本には少なく、
アメリカと韓国には多いという結果が出ていた。
これからは子育てを楽しいと日本人も答えられるような
政策が作られる地域や社会になって欲しいと思いました。


子育ては一人に任せてしまうとその人にのしかかる
負担がとても大きく耐えられなくなってしまいます。
だからこそ子どもの周りにいる人みんなで責任をもち
協力しあうことが大切であると今回のビデオを見て
学びました。


これからきっと私も子育てに励む日が来ると
思います。そんなとき、一人で全部抱え込むのでは
なく協力して“子育てが楽しい”と言えるように
したいものですね。

【参考資料】
NHK高校講座
http://www.jinken.ne.jp/gender/minamino/

所要時間:1時間20分

12-9 大学と学力低下

今回の講義内容で一番興味をもったのは、
“大学とは”の”【正論】どこまで落ちる大学生の学力 
精神科医国際医療福祉大学教授 和田秀樹(産経,2008/09/01)です。


文章の練習も含めて
記事を読んだ内容を簡単にまとめてみました。
少子化そのものが学力低下の原因ではないと書いてありました。
フィンランドなどは、子供が減ることで生徒一人ひとりに行き届いた教育を行い、
むしろ学力が向上しているそうです。
しかし日本の場合は、子供の数が減ることで受験圧力が大幅に緩和されて、
それが学力低下に直結するということが分かりました。
しかし大学側が定員を増やし続けているため、
大学が大幅に広き門となり学力低下に結びついているのです。
学力低下がどのように起きているのかが分かりました。


これから少子化が進む中、学力低下に対する改善策
あるのでしょうか??


そこで、自分なりに改善策を調べてみました。
生徒たちの学力低下を改善する例を紹介したいと思います。
名古屋大学と附属中学が「個別学習アシスト教室」を実施
心理学や教育学を専攻する学生や院生の有志が、付属中学校へ出向き、
週1・2回程度でマンツーマンで数学や英語の個別指導を行うというもの。
授業でわからなかったところを教えてたり、勉強のしかたを教えてたりし、
生徒にはなかなか好評のようです。
最大の特徴は、専門的な知識をもった学生院生が業後の中学校へ出向き、
個別指導に当たるというところと、定期的に現場の教師と研究会を持ち
意見交換や情報交換を行っているところです。
学術志向で理論的な大学と学力低下などの様々な教育問題に頭を抱える
教育現場との相乗効果を期待しているとい試みでした。


このような取り組みを私たちの大学でも行えたら、
生徒との関わり方や教え方を学べて教育実習のときにの
手助けになると思いました。
大学だけでなくインターネットなどで専攻以外のことを
学ぶ機会があるので、今回学力低下を調べてみて
学力をあげるには自己学習の習慣付けが必要なのでは
ないかと感じました。


興味をもつようになる
自分自身で調べたくなる
学ぶことが面白いと感じられる
生徒たちに上の3つをあたえられるような
先生になりたいと思いました。


【参考資料】
http://sankei.jp.msn.com/life/education/080901/edc0809010221001-n1.htm
名大生が附属中で個別指導
http://www.asahi.com/edu/news/TKY200807300352.html

所要時間:1時間30分

+5 (6月24日欠席分)

今回の講義は就職活動のため欠席しました。
講義に出席出来なかった分を復習したいと思います。
生活環境化学の部屋で講義内容を確認したところ
今回は、ネット時代の光と影から取り調べ体験ブログに
司法修習生守秘義務違反か 長崎市 ばあちゃんに説教しまくり
社会のゴミ掃除で視野狭く(西日本新聞,2008/06/19)
という記事に興味をもちました。


私たちも教育実習や介護体験のときに
もっとも気をつけなければならないのが、
守秘義務”だと思います。


今回は守秘義務について調べたいと思います。
引用文↓守秘義務 - Wikipedia
守秘義務とは、一定の職業や職務に従事する者・従事した者に対して、
法律の規定に基づいて特別に課せられた、
職務上知った秘密を守る」べき法律上の義務のことである。


法律で定められた守秘義務の例
国家公務員法     第100条
地方公務員法     第34条
独立行政法人通則法  第54条
国立大学法人法    第18条
弁護士法       第23条
電気通信事業法    第4条
電波法        第59条 第109条
技術士法       第45条
刑法         第134条
保健師助産師看護師法 第42条 第44条

などが挙げられます。こんなにも多くの法律が存在しており、
教職だけでなく多くの職業が関わっていることが分かりました。


この他に守秘義務の存在にかかわらず、
職務上知り得た秘密を開示することが認められる
正当な理由」の範囲や対象については、法解釈上、
非常に難しい問題があることが分かりました。


これから就職したときにも、きっと守秘義務
関係してくると思います。
これは、守秘義務を犯していないだろうと
自分が思っていても法に触れている場合もあり、
簡単に境界線を引けないのが難しいところだと思いました。


今回の事件のようにブログなら大丈夫だろうという
安易な考えではなく、重要なこととして捉えるべきだと感じました。


教育実習へ行ったときも守秘義務
必ず守るようにしたいと思います。

【参考資料】
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_career/w000825.htm
守秘義務 - Wikipedia

所要時間:1時間